長男がはれて大学を卒業した。
そして先日、その卒業式があるというので参加してきた。
もともとは、大学の卒業式に親が行くの?という疑問もあり
まったく行くつもりはなかった。
式典2週間前になり、ママ友からLineが来て
卒業式の後にランチしない?というお誘いが。
うん、ランチがついてくるなら行くか!と二つ返事でOK。
当日の大学最寄駅は人、人、人…。
駅員が拡声器で「立ち止まらないでください!!」と声を張り上げている。
キャンパス内は人混みで歩く速度もノロノロだ。
卒業式の看板の前には写真撮影をするために並ぶ人の列。
いったいどれだけの時間ならんでいるのか。私は端っこの方で
撮れればいいやって思っていたら、偶然にも別のママ友が並んでいて
写真撮影していた。とってもいいアングルで撮影ができていて
ちょっと羨ましい。もっと早く来て並ぶべきだった!
保護者は卒業生と別会場で、巨大なスクリーンで式典の様子が見られる。
学生たちもアップで映るし、なかなか良い。暖房も入っていてさほど寒くもない。
それにしても、こちらも凄い人数。2階席まで満席だ。いったい何人来ているのか。
大学の卒業式、今では保護者が来るのも珍しいことではなくなったのかもしれない。
だって、ご夫婦で来ている人も沢山いたから。
そしてあんなにすごい人混みと広いキャンパスの中
ばったりと国ちゃんに会った!!
そう、国ちゃんのところも卒業なのだ。
やっぱり私たち強い絆で結ばれてるんだわ。
2016年3月27日日曜日
2016年3月20日日曜日
女の子の志望校
新年度より中学受験の受験学年を担当することになり
今まで以上に面倒くさい仕事が増えてきている。
志望校調査とか…。
大抵の場合第一志望は自分の持ち偏差値より高いところを選ぶので
確実に合格の取れる学校をいくつか選んでおかなくてはいけない。
我が家は息子二人なので、男の子が選ぶ学校は
校風も偏差値も、併願校の選び方もなんとなくわかる。
問題は女の子だ。
過去に女の子を受け持ったことがあるが、この時は家庭教師の立場だったので
志望校に関しては所属しいている大手塾にお任せだった。
まずは、どんな学校があるか。
その学校のレベルがどのくらいか。
場所はどこにあるのか。
校風はどんな感じか。
もっといえば、宗教色の強弱・学食・プールの有無などなど
知らないことだらけのものを一つずつ潰していくことが今の私のミッション。
わー、なんか大変そう。
宿題をたくさん与えられた生徒になった気分。
来年の今頃は女の子の学校選びのエキスパートになってます!
ってなれるかな~。まあ、頑張る。
今まで以上に面倒くさい仕事が増えてきている。
志望校調査とか…。
大抵の場合第一志望は自分の持ち偏差値より高いところを選ぶので
確実に合格の取れる学校をいくつか選んでおかなくてはいけない。
我が家は息子二人なので、男の子が選ぶ学校は
校風も偏差値も、併願校の選び方もなんとなくわかる。
問題は女の子だ。
過去に女の子を受け持ったことがあるが、この時は家庭教師の立場だったので
志望校に関しては所属しいている大手塾にお任せだった。
まずは、どんな学校があるか。
その学校のレベルがどのくらいか。
場所はどこにあるのか。
校風はどんな感じか。
もっといえば、宗教色の強弱・学食・プールの有無などなど
知らないことだらけのものを一つずつ潰していくことが今の私のミッション。
わー、なんか大変そう。
宿題をたくさん与えられた生徒になった気分。
来年の今頃は女の子の学校選びのエキスパートになってます!
ってなれるかな~。まあ、頑張る。
2016年3月14日月曜日
熱海でのんびり
新婚旅行と言えば熱海という時代は私たちの両親の世代。
伊豆への通過地点で、そこで足を止めるということはなかなかなかった。
週末、たまたま保養所の空きがあったため「じゃあ行ってみるか」と出かけたが
前回訪れたのはもう20年以上も前のことだ。
まずは東京駅大丸でお弁当とビールを購入。
もうこの時点から、旅は始まっている。
東京ー熱海間わずか1時間半の車中で
過不足なく満足いくおつまみの量を選ぶのが楽しい。
ビール何本買う?足りないとヤダから多めに買っとく?
そんな会話も旅をワクワクさせる。
海が見える側の座席指定をしたのに、飲み食いに夢中になり
気がついたら熱海。すっかり出来上がっている私たちだ。
駅前の古臭い…いや情緒ある商店街を抜け
軽い観光をした後は宿へ直行。
早速温泉に入り、またビールを飲み
カラオケルームで80年代の懐メロを2時間歌い
気が付けは夕食の時間。またビールを飲む。
酔っぱらって爆睡し、翌朝朝食のまえにまた温泉。
軽く観光をして熱海はバイバイ。
せっかくだからと横浜中華街に来て、中華料理とビールで遅い昼食。
ん、熱海である意味があるのか…。飲んでばっか。
あ、いいか。ちなみに熱海の温泉は徳川家康のお気に入りの温泉です。
駅前の足湯は気持ちがいいです。(*^^)v
伊豆への通過地点で、そこで足を止めるということはなかなかなかった。
週末、たまたま保養所の空きがあったため「じゃあ行ってみるか」と出かけたが
前回訪れたのはもう20年以上も前のことだ。
まずは東京駅大丸でお弁当とビールを購入。
もうこの時点から、旅は始まっている。
東京ー熱海間わずか1時間半の車中で
過不足なく満足いくおつまみの量を選ぶのが楽しい。
ビール何本買う?足りないとヤダから多めに買っとく?
そんな会話も旅をワクワクさせる。
海が見える側の座席指定をしたのに、飲み食いに夢中になり
気がついたら熱海。すっかり出来上がっている私たちだ。
駅前の古臭い…いや情緒ある商店街を抜け
軽い観光をした後は宿へ直行。
早速温泉に入り、またビールを飲み
カラオケルームで80年代の懐メロを2時間歌い
気が付けは夕食の時間。またビールを飲む。
酔っぱらって爆睡し、翌朝朝食のまえにまた温泉。
軽く観光をして熱海はバイバイ。
せっかくだからと横浜中華街に来て、中華料理とビールで遅い昼食。
ん、熱海である意味があるのか…。飲んでばっか。
あ、いいか。ちなみに熱海の温泉は徳川家康のお気に入りの温泉です。
駅前の足湯は気持ちがいいです。(*^^)v
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